| <作り方> |
| 1. |
魚は、頭を上に腹を右側におき、胸びれの下から腹に包丁の刃先を入れ、しりの穴まで |
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まで切り裂く |
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| 2. |
包丁の刃先を切れ目に入れ、内臓をかき出す。出てきた内臓を刃先でおさえ、魚を引っ張ると、内臓はズルズルと出てくる。
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| 3. |
洗って水気をふきとった魚の腹に包丁をあて、背骨の上に刃をさし入れ、浅く切こむ。 |
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| 4. |
魚の頭をあごのところから2つに割り、割れたら包丁を手前にひいて身を開く。 |
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| 5. |
開いたところをのぞきながら、開きにくい部分を少しずつ割る。身を切りはなさないように。
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| 6. |
塩をふり、ピチットシートにはさみ、冷蔵庫に一晩おく。これで、生干しのでき上がり。包む時間が長くなれば、乾いた干物になる。
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ピチットシートの上からポリ袋に入れて冷凍すると、1ヶ月保存可。 |
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| 7. |
あじの皮に酢を刷毛でぬり、焼きあみでじっくり焼く。 |
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まとめて焼くときは、油をうすくぬり、230℃のオーブンで焼いてもよい。
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